:2016/08/12(金) 13:01:14.11 ID:
    11日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン 岡村隆史のオールナイトニッポン」で岡村隆史が、
    オリンピックに出場する体操選手を「ホンマの天才」と大絶賛した。

    岡村は「オリンピックに出る人たちっていうのは、ホンマの天才なんです」と語り出し、
    「特に体操とかって努力するのは当たり前のことであって、全てにおいての天才。生まれた時から才能っていうのはある」と大絶賛した。

    岡村自身は幼少期に、1988年「ソウル五輪」と1992年「バルセロナ五輪」で団体銅メダルを獲得した西川大輔氏と同じ体操クラブに通っており、
    西川氏の凄さを肌で感じだという。ちなみに2人とも1970年生まれ。

    体操クラブの先生からは何回も「着地したらパッと綺麗に手を伸ばして、曲げない。指先も伸ばす。鉄棒ぶら下がった時から演技が始まっている。
    つま先は伸ばしたまま。脚は閉じる」と指導されていたが、岡村はできなかったという。

    「子供って逆上がりする時とか、逆上がりすることに意識いってるから、何回言われても絶対忘れるんですよ。逆上がりすることしか頭にないから」と説明した。

    ただ、西川氏は岡村と違い、その頃からすでに完璧にできていたという。

    岡村は「始まる前に耳の横に手をつけて、指先まで伸ばしなさいよって言われているのに…、できないことにはオリンピックなんて出られないんです」と語り、
    「何回注意されてもできない。だからオリンピックなんかいけるはずがない。一生懸命やっていましたけども」と自身の体験を振り返った。

    最後に岡村は、オリンピックに出場する選手のこと「そういうレベルの人たち」と常人とは次元が違うと説明した。

    http://dailynewsonline.jp/article/1178730/
    2016.08.12 12:46 リアルライブ

    http://image.dailynewsonline.jp/media/9/f/9f86bb10d47470a94ed587faf84fda2b9b2098b6_w=666_h=329_t=r_hs=4d47c88a52df18a8fa54c575e718ff06.jpeg
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    :2016/08/11(木) 22:24:22.33 ID:
    http://img.2ch.sc/ico/anime_charhan01.gif
    小学生が見抜いていた!「ももち」のボディが実はスゴかった

     エキセントリックな発言や態度ばかりが目につく“ももち”こと嗣永桃子だが、実はとても素晴らしい体つきをしていることが改めて確認された。しかも、その良さを指摘したのが小学生だというのだから驚かされる。
     ももちボディの良さが指摘されたのは8月3日に放送された「ヒルナンデス!」(日本テレビ)でのこと。ももちが小学生の男子児童に「ももちのどこが好きなの?」と聞くと、男子児童は「顔」と返答。
    さらにももちが「後は?」と追求すると、なんと「カラダ」と答えたのである。ももちは「ませてんな!」とツッコミ笑いを誘っていた。
    「ももちといえば、少女趣味な服装や髪型から体つきも幼いと思われがちですが、実は素晴らしいカラダをしていると一部マニアの間では評判になっていました。
    いわゆるダイナマイトなボディではありませんが、出るところは出ていてくびれるべき場所はしっかりとくびれている。それを見抜くとはこの小学生、只者ではありませんね(笑)」(アイドル誌編集者)
     放送終了後、ネットではももちのボディを評価する動きが加速。「テレビで見てもうざったいからガン無視していた。今度からガン見する」「ももちのボディに気づかせてくれた小学生に感謝」と絶賛の声から上がっている。
    「写真集やグラビアでは水着姿を披露しているのですが、テレビではなかなかその機会がないようです。テレビでも解禁してくれるとありがたいのですが‥‥」(テレビ関係者)
     噂のボディを少しでも早くテレビで確認したいものだ。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160807/Asagei_63542.html
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    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/08/10(水) 16:56:27.56 ID:
    エイベックス主催の夏フェス「a-nation island & stadium fes. 2016」でラストを飾った、浜崎あゆみ(37)への“扱い”が関係者の間で話題になっているという。

    今月28日の東京・味の素スタジアム公演で、大トリを務めることが発表されていた浜崎。
    そして、同イベントのプレスリリースのタイトルには『今年も開幕迫るa-nationがイケメン祭りと話題』というタイトルが付いている。
    また、「もちろん、歌姫たちも連日登場」と書かれているのだが、トリを務める浜崎を大々的に取り上げる文字がどこにもないのだ。

    「今や浜崎は『歌姫たち』で一括りにされてしまうアーティストになっています。
    この扱いは、エイベックスの一時代を築いてきた浜崎にとっては、屈辱的な扱いなのではないでしょうか」(音楽関係者)

    ちなみに、「a-nation」で浜崎が大トリをつとめるのは、今回で通算13回目。
    しかし、毎年浜崎の大トリの時間になると、終電を気にしだす客が帰りだすという光景がすっかりおなじみなってしまっているようだ。

    ■ひたすら続く浜崎の悪あがき

    所属事務所のイベントでさえこのような状況の浜崎だが、歌手活動においても苦戦を強いられているようだ。

    17枚目のオリジナルアルバム「M(A)DE IN JAPAN」も発売初週で約3万枚を売り上げ、オリコンでは2位を獲得。
    しかし、このとき1位を獲得した人気ゲームの『アイドルマスター シンデレラガールズ』のアルバムには2万枚以上の差をつけられているという状況だ。

    こうした中、浜崎サイドは様々な戦略を行っている。その一つが、GACKT(43)との共演だ。
    先日も音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)収録後、浜崎はニコニコ生放送によるGACKTとの対談企画に出演。
    10年来の親交があるという二人だが、GACKTも本業の音楽活動の方が寂しい現状を考えると、「二人の抱き合わせ戦略なのでは?」と疑う声も大きい。

    「前述のa-nationに関しても言えるのですが、もはや浜崎だけでは大きな集客は見込めません。
    事務所としてもその事実をどうカバーしていくかで迷走しているようにも思えます。
    やはり、GACKTとの共演もその一環なのではないでしょうか」(前出・関係者)

    一時は『日本を代表する歌姫』として、90年代後半から00年代前半にかけて熱狂的な支持を集めていた浜崎。
    さまざまな予防線を張ることで、なんとかエイベックスの看板歌手としての存在を保ち続けようとしているが、ファンにとっては必死感しか伝わってこない状況のようだ。

    最近では美しいルックスの劣化も囁かれるようになり、ますます厳しい立ち位置に立たされている。
    裸の王様状態の悪あがきは、いつまで続くことになるのであろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1176966/
    2016.08.10 12:05 デイリーニュースオンライン
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