2016年06月

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    :2016/06/28(火) 18:45:48.71 ID:
    http://img.2ch.sc/ico/u_unko.gif
    http://parts.news-postseven.com/picture/2016/06/shoko.jpg
    「ヌードには抵抗がなかった」と語る祥子

    『週刊ポスト』のグラビアに“謎の美女”として登場すると謎が謎を呼び、一躍、有名となった祥子――
    現在は映画、ドラマ、バラエティー、グラビアと幅広い分野で活躍している。そんな彼女の謎に迫る。

    「当時は、謎の美女が私だってことは誰にも言えなくて。自分なんですけど、自分じゃないみたいな不思議な感じでした」

    こう話す祥子は、2014年3月より約1年間、『週刊ポスト』の『新・謎の美女』シリーズに登場。
    ミステリアスな部分が話題となり一気に注目を集めた。このグラビア撮影ではヌードにも挑戦した。

    「ヌードには抵抗がなかったです。ラストチャンスだと思って挑戦しましたし、見せられる体を準備しました。いい体がこの世に残るんだったら、全然惜しくなかったですね」
    (祥子・以下「」内同)

    誰にも正体を明かせなかったため、もちろん両親にも秘密にしていた。
    しかし、伝えていないのはまずいだろうと思い、まず母親に“謎の美女”が自分であることを伝え、理解してもらえた。
    その後、1年間やり遂げた後に、父親にもカミングアウト。その時、父は無言だったが父なりに整理してから、「がんばりなさい」と後押しを受けた。

    「友達にも私から言ってなかったので、ウソツキだよねって言われました(笑い)。本当ごめんねって感じです」

    連載が終わると、“謎の美女”としてテレビの露出が増えた。写真では謎の部分を出すため、陰のイメージを出していた祥子だったので、共演した人たちから、驚きの声をかけられるという。

    「思ったより明るいんだね、思ったより笑うんだねって言われますね。意外と普通なんですよ(笑い)」

    こう笑う彼女を取材すると、たしかに“普通の美女”だということがわかった。
    マッサージのオイルや化粧水は高いものではなく、安くてお気に入りの物を買う。

    「だって、高いものだと出しすぎちゃってもったいない!とかあるじゃないですか(笑い)」

    本当は明るくて、自然体。もう謎の部分はないのだろうか?

    「1年間話せなかった分、急激に話してしまったので、謎の部分が今はもうないんです(笑い)」

    そう満面の笑みを見せる祥子。謎の部分にも惹かれるが、ありのままの姿はもっと美しかった――。
    ソース
    http://www.news-postseven.com/archives/20160627_424289.html
    【【誰やねん】謎の美女・祥子 まずは正体を母に伝え1年後に父に伝えた】の続きを読む

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    :2016/06/23(木) 06:48:00.17 ID:
    AKB48のチームKに所属するメンバーが、「ホスト彼氏の家から握手会場直行」という夢も希望もクソもないスキャンダルを、
    18日放送の「週刊文春」(文藝春秋)が主催する「文春砲Live」が放送内で暴露した。

    そのメンバーは、総選挙で78位にランクインした宮崎美穂で、隠れた人気メンバーだそう。
    お相手は歌舞伎町のホストだそうで、頻繁に出入りしているそうだ。詳しくは23日発売の本誌をご覧いただきたいが……。

    最近は以前のようにスキャンダルが報じられることも少なくなったAKB48だが、やはり一度ニュースが飛び出すと、その衝撃は強い。
    「アイドル」の冠がある以上、熱愛のインパクトは大きいのだ。しかも相手がホストとは……。

    今年5月には、NMB48の木下春奈が、逮捕歴のある社長との「ホテルデート」が同誌で報じられているが、またもファンにとってはドギツいニュースが出てしまった。
    AKB48総選挙と前後した「AKB48スキャンダル総選挙」という同誌の企画そのままの破壊力である。

    今回の報道によって、ネット上では宮崎の男関係だけでなく、以前より取りざたされたある「疑惑」も語られている。

    「2年前、彼女が韓国から帰ってきた際、目の下の『涙袋』が不自然に肥大化していると話題になりました。
    韓国は格安で整形できる国ということもあり、『確実にやった』『いきなり変わりすぎ』と大きな批判の的に。
    ネット上でも『整形する時点でこういうスキャンダルは出そう』という声もあります」(記者)

    整形、ホストとの交際と、本当にアイドルの話かと思ってしまう宮崎のスキャンダル。
    AKB48の人気にも陰りが見えているが、中心メンバーでないとはいえ、このような問題ばかりが出るならば、人気が下がるのも当然か。

    http://dailynewsonline.jp/article/1149913/
    2016.06.22 19:12 ビジネスジャーナル

    http://image.dailynewsonline.jp/media/f/6/f65f5a2ce516261968dae834269c5d0c3d79ba5c_w=666_h=329_t=r_hs=6558729b582cb0aa5320c0cca1a35084.jpeg
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    :2016/06/27(月) 04:26:48.04 ID:
    母校にも侵入していた――。コンビ結成以前の約20年前から高校に忍び込み女子高生の制服など約1000点を盗んだとして
    窃盗の罪に問われている元「キングオブコメディ」の高橋健一被告(45=顔写真)の裁判が24日、東京地裁(菅原暁裁判官)で開かれた。

    今月7日に保釈された高橋被告は、えりあしが反り返るほど伸びていた髪をバッサリ切ってサッパリ。
    勾留中は青白くやつれて、刑務官が腰縄を縛ろうとした際によろめくほど不健康そうだったが、シャバの生活に戻ったためか、体調も幾分戻ったようだ。

    この日は昨年4月4日の“ハシゴドロ”の審理が行われた。
    起訴状によると、同日深夜0時ごろから朝4時ごろまで練馬区の都立高校に侵入し女子更衣室から上着など23点(8万900円相当)を盗み、その足で横浜市鶴見区の高校に“遠征”。
    さらに上着など16点(2万4600円相当)を盗んだ疑い。

    また、高橋被告は校舎に侵入した様子をスマホで動画撮影しており、その様子をパソコンで見ていたという。
    深夜の高校に数時間滞在していた可能性もあるが、女子更衣室や教室で一体何をしていたのだろうか。
    別の3校への建造物侵入での追起訴(窃盗で起訴)も含め、高橋被告は「間違いありません」と全面的に起訴内容を認めた。

    犯行はいずれも、土日か平日の深夜など人けのない時間帯の公立校が狙われたが、驚くことに自分の出身校にも制服ドロに入っていた。

    これまでの裁判で「盗品の制服を見て自慰行為をしていた。女子高生の姿を空想していた」と供述していたことが分かっている。
    次回、9月2日に行われる被告人質問で高橋被告の口から何が語られるのか。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/557882/
    2016年06月26日 10時00分
    【【芸能】元キンコメ高橋被告 母校でも制服泥棒 校舎内の動画まで撮影していた】の続きを読む

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    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 19:59:17.28 ID:
    24日に覚せい剤取締法と大麻取締法(所持)の疑いで逮捕された元俳優で女優高島礼子(51)の夫、高知東生容疑者(51)が横浜市内で経営するエステサロンは25日、前日に続いて営業をしていなかった。

    高知容疑者とともに横浜市内のラブホテルで逮捕されたクラブホステス五十川敦子容疑者(33)の横浜市旭区にある実家にはこの日午後、神奈川県警の警察官5人が訪れた。
    30分ほど滞在した後、取材陣の問い掛けに無言で立ち去った。また、父親と思われる男性がインターホン越しの取材に応じ「(薬物のことは)まったく知らなかったんです」といい「申し訳ありませんでした」と謝罪した。

    http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/nikkansp-06260009/1.htm
    2016年6月26日(日)7時57分配信 日刊スポーツ
    【【芸能】高知容疑者とラブホ逮捕のホステス父が報道陣に謝罪】の続きを読む

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    :2016/06/26(日) 22:43:08.81 ID:
     近年、大学教育現場では小中学校レベルの勉強内容の復習が平然と行われているということが問題視されている。

     たとえば昨年2月、関東にある大学に対し、文部科学省が「be動詞は大学水準とはいえない」と教育内容に関して指摘したことが話題になった。
    また、関西の大学でも、1年生向け授業で「動物園」の読み仮名に「flower」の日本語訳、456センチを10等分した値などが出題されるというのだ。
    あまつさえこの大学の使用する教科書には、「友達の名前を覚えましょう」「教科書を音読しましょう」といった小学校低学年向けの指導のような内容まで記されているという。

     こうした基礎学力の補習は「リメディアル(=やり直し)教育」と呼ばれている。もはや大学に対し、最高学府としての権威を疑う声も出てきそうだが、
    リメディアル教育の浸透にはどのような背景があるのだろうか。『名ばかり大学生 日本型教育制度の終焉』(光文社刊)などの著作を持ち、予備校を主宰するなど活躍する河本敏浩氏に話を聞いた。

    ●定員割れの大学がある以上、学び直しは必要

    「今の大学1年生からは『脱ゆとりプログラム』の世代で、ゆとり教育を受けていたのは今の大学2年生までです。カリキュラムが変更され、中学も高校も、勉強は以前より大変になっています。

     ただ、定員割れの私立大学が全国で約4~5割あるといわれていますので、高校時代にまったく勉強せずとも大学に入れたような学生は、いまだに多数存在しています。

    国の政策が変わっても、いわゆる“座学”ができない大学生は相変わらず残っているというのが現状です」(河本氏)

     リメディアル教育の需要があるのも納得である。これは一体いつ頃から本格化し、大学教育にどこまで密接に関わっているのか。

    「過去の勉強内容の学び直しというのは、大学の定員充足率が下がってくるにしたがって盛んになり、大学教員の研究対象となってきました。
    21世紀初頭頃から問題化され、リメディアル教育という言葉は2005年にはもう私たちの世界で定着していました。実際、同年に『日本リメディアル教育学会』が設立されています。

     リメディアル教育は、その学部にどうしても必要な勉強内容については必修化されているケースが目立ちます。
    例えば工学部は、数学3【編注:正式表記はローマ数字】の微分・積分ができないとどうしようもありません。
    推薦で合格するなど一般入試を経由していない学生が増えているため、きちんと受験での選抜が機能している偏差値50~60の大学でも同じことがいえます。

     一方、とにかく定員を充足させるために“来る者は拒まず”という大学は、小中学校で習う漢字の書き取りをさせたり、100マス計算をやらせたりといったレベルから実施しています。
    こういった大学では、建前上はリメディアル教育を任意としているケースが多いですが、実態はほぼ全員が受講している状態です」(同)

    (以下略 全文はリンク先で)
    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20160624/Bizjournal_mixi201606_post-7007.html
    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20160624/Bizjournal_mixi201606_post-7007.html?_p=2
    【【教育】大学の小学校化が深刻…授業でbe動詞や単純な割り算、教科書には「教科書を音読しましょう」といった内容まで】の続きを読む

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