経済

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    :2016/06/24(金)11:57:34 ID:
    ソース
    http://nikkei225jp.com/cme/

    ネトウヨ死ね
    :2016/06/24(金)11:58:40 ID:
    アベノミクス大失敗
    :2016/06/24(金)12:00:03 ID:
    安倍さんは大預言者かよ
    【【速報】第二次リーマンショック開始 ドル円100円割れ日経-1000以上】の続きを読む

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    名無しさん@おーぷん:2016/06/24(金)12:04:43 ID:
    兵庫県警西宮署は23日、傷害と暴行の疑いで、大阪市に住む会社員の男(62)を逮捕した。

    逮捕容疑は、22日午後4時50分ごろ、西宮市石在(いしざい)町の公園で、同市の小学6年の男児2人にビニール傘で殴りかかり、男児(11)の顔に軽傷を負わせるなどした疑い。「やっていません」などと容疑を否認しているという。

    同署によると、男が飲み終えた缶ビールを公園のベンチの下に捨てたのを見ていた男児ら数人のグループが「ポイ捨てだめですよ」と注意したところ、男が突然2人に殴りかかったという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160624-00000004-kobenext-l28
    【【悲報】老害、ガキにポイ捨てを指摘され殴る蹴る突き刺すの暴行】の続きを読む

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    :2016/06/23(木) 12:26:46.35 ID:
    袋井署は22日、詐欺と窃盗の疑いで、名古屋市の無職の女(20)を逮捕した。

     逮捕容疑は2014年10月下旬から11月上旬までの間、
    知人の女性美容師(33)=磐田市=に「あなたが持っていると家族が霊の被害に遭う」などとうそを告げて
    携帯電話とキャッシュカードをだまし取り、同年11月17日から15年6月18日までの間、
    名古屋市内のコンビニ店の現金自動預払機(ATM)から複数回にわたり、キャッシュカードを使って現金計181万4千円を引き出した疑い。

     同署によると、2人は同市内のアルバイト先で知り合ったという。女は「だましていません」と否認している。

    http://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/253388.html
    【【社会】「あなたが持っていると家族が霊の被害に遭う」 携帯電話とキャッシュカードをだまし取る、詐欺・窃盗の疑いで20歳女逮捕】の続きを読む

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    :2016/06/23(木) 07:27:32.55 ID:
    http://img.2ch.sc/ico/samekimusume32.gif
    今回の参院選では、選挙権年齢を「20歳以上」から「18歳以上」に
    引き下げる改正公選法が国政選挙としては初めて適用された。
    与野党は22日の公示を受け、新たに有権者となる約240万人の
    若者票獲得を目指し、本格的な訴えをスタートさせた。

    *+*+ 産経ニュース +*+*
    http://www.sankei.com/politics/news/160623/plt1606230006-n1.html 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured
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    :2016/06/21(火) 16:52:07.92 ID:
    ★「地元の人はチリ産サーモンを食べない」は本当か?
    2016.06.21

    現在、「チリ産養殖サーモン」についてネット上で大論争が巻き起こっている。発端となった記事によると、
    チリの養殖サーモンは抗生物質や殺虫剤を大量に使った“薬漬け”の危険な魚で、さらには海洋汚染も
    招いているという。

    ■地元の人はサーモンを食べるか、食べないかで大論争

    チリ南部パタゴニア在住の菊池木乃実氏が5月17日、「日本のスーパーで売られているチリ産のサーモンを
    地元の人が食べない理由」と題するブログを発信。これが5月27日に朝日新聞系のネットニュース
    「ハフィントン・ポスト」に転載され、大反響を呼んだ。

    それに対し“サーモンのプロ”と称する水産商社マンがブログで「サーモン記事のここがデマだ!」と批判。
    これも大反響を呼び、現在ネット上でチリ産サーモンをめぐっての大論争が起きている。
    そこで菊池氏は6月11日、「ハフィントン・ポスト」で根拠を含む再反論記事を出した。

    チリは世界第2位のサーモン輸出大国で、日本はその一大消費地だ。スーパーには、チリ産の養殖サーモンが
    並んでいるが、「薬漬けで食べられたものじゃない」といった声が現地から出ているとすれば、これは日本人の
    食の安全に関わってくるのだ。

    サーモン養殖が盛んなチリ南部アイセン州の住民、ピーター・ハートマン氏も養殖サーモンを“食べない派”の一人だ。

    「私は養殖サーモンを食べません。なぜなら、サーモンの養殖は持続可能ではなく、環境を汚染するからです。
    私は(養殖業者の)環境に配慮のない運営方法や、汚職、汚染する活動に手を貸したくないのです。
    それに加えて、抗生物質、農薬、防汚剤などを乱用してつくった魚が健康に良いわけはありません」

    “食べない派”の住民はハートマン氏だけではない。サーモン養殖場の多いアイセン州の住民は養殖場で
    働いている者もいて、その実態を聞いてサーモンを食べたがらない住民も多いという。
    また、海洋汚染にも繋がっているとの疑いもあり、サーモン養殖に対する反対運動も起きている。

    ■両者の食い違いの原因は「地元」の範囲

    これに対し元水産商社マンのジョージ・ホルヘ氏は、菊池氏のブログのタイトルに「意味不明!」と指摘、
    「チリでサーモンは超大人気です!!」「スーパー・市場でも魚売り場にはもちろんどこでもサーモンを置いてます!!」と
    反論、こう続けている。

    「私が地元の人が食べない理由をあえて挙げるとすれば、サーモンってチリの方にとっては高いんですよね。
    スーパーでは肉の値段の倍以上」「またサーモンは国際食材なんでチリマーケットではなく国外に流通していきます」

    一方、最初の記事を書いた菊池氏が住んでいるアイセン州北部(パタゴニア地方)は、首都のサンチャゴから1500km。
    このアイセン州北部やその隣のチロエ島(ロス・ラゴス州)にはサーモンの養殖場が数多くあり、そこで働く人々もいる。

    「養殖場の現状を知っている地元住民の多くは、養殖サーモンは食べません」と菊池氏は話す。

    つまり、両者の食い違いは「チリ産のサーモンを地元の人が食べない」というタイトルにある「地元」の範囲の違いだった。
    “食べる派”のホルヘ氏は「地元」を「チリ国全体」ととらえたのに対し、“食べない派”の菊池氏は「(養殖がさかんな)
    アイセン州やチロエ島周辺」という意味で「地元」と書いていたのだ。

    しかし、この大論争に注目している人々が本当に知りたいのは、「地元の人が食べるか食べないか」ということではなく、
    「本当に薬漬け・殺虫剤漬けなのか」「食べても安全なのか」「海洋汚染を引き起こしている可能性があるのか」ということだろう。

    http://nikkan-spa.jp/1138668
    【【話題】火付け元は朝日系ハフィントン・ポスト 「地元の人はチリ産サーモンを食べない」は本当か? [06/21]】の続きを読む

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